ぐっぴーの微+

2015年10月からの知っていれば を読んでみてね。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

尾びれに色が乗って、?

プラチナピンクのメスはウイーン由来の無地ですが、メラニンが乗っているメスが出てきました。
これは何かあると思い、ワクワクしながら子供を採ってみると、オスに性比が偏るだけ。
4腹採ったところでメスに変化が!
その写真が下のやつ
オスのメス化だったのね。

気を取り直して次に進もう!




XYメス
スポンサーサイト
  1. 2012/09/27(木) 21:16:52|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

スタジオポエキリアにて

久しぶりに長野へ。
プラチナピンクのウイング系を店に置いてきました。
実物を見たい方はチャンスです。

帰りに地場銘柄のりんごをお土産にいただいてしまいました。
奥様、ありがとう!
  1. 2012/09/22(土) 20:03:28|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

アクアライフ10月号

バイオレットグラスについての記事ですが、プロの仕事ですね。
グッピーベースブックの再来かと思ってしまいました。これで、ずいぶん維持が、楽になるんじゃないかと思います。
個人的にはシルバーブルーグラスの再来かと思いました。


以下の記事は、個人の研究結果であり雑誌の結果を補足できるかもしれないと考え記事にします。
また推測の域に有り、実物と比較対照したわけではありません。
アイボリーブルー
この写真はアイボリーブルーモザイクです。RRだとアイボリーになるのに、Rrだとこのように赤が滲んでしまい完全なアイボリーになりません。
アイボリー遺伝子は、赤の色素細胞に赤の色素が入らなくなり白っぽく見えるようになるのです。
その赤の色素細胞を抑制するRrでは十分な白色化には至らず、下地に赤があればその部分が赤く見えるようです。

以上は研究結果です。
以下が推測です。
通常はここで失敗の判断をするのでしょうが、下地の赤が均一のグラスを利用する事で欠点を利点に変えたのが記事の魚だと思います。

  1. 2012/09/12(水) 15:50:17|
  2. 未分類
  3. | コメント:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。