ぐっぴーの微+

2015年10月からの知っていれば を読んでみてね。

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お礼 と 結果

Cinnamon様
画像アルビノマゼンタ第一系統フルピンク 007
ディープフルピンク,タンジェリンなどピンク系の提供助かりました。
これらの研究が、ピンクの理解の幅を大きくしました。ピンクに色素細胞は必要なしですね。
花やん様
画像 443
体に赤のあるワイルド系品種の提供助かりました
花ルブラの作成と、劣勢と優性の狭間を経験させていただきました。
hiwa様
画像 006
サンセットの提供助かりました。
色素細胞の層構造が3層以上であることが分かりました。ゴノポにも層状に色素が乗っていました。
JAWS様
画像 003
ブルーグラスではないUS系の提供助かりました。
US系は尾に顆粒性色素細胞がないという事が分り、青の発色の仕方の勉強になりました。
唐沢様(故人)
多種のブルーの提供助かりました。
長生きしてほしかった。顕微鏡写真の束を見ながら何を考えていたのですか?
まっちゃん様
画像 003
ガラスのグラスの提供助かりました。
鳴門模様がないと尾筒の模様が抜ける可能性について学べました。
ペンギン様
イエローグラスの雌の提供助かりました。
コブラ無しのイエローグラスの構造が分りました。
redangel様
画像赤天使 003
ゴールデンコブラの提供助かりました。
この魚でコブラが表層と下層に分かれることに気が付きました。
スー様
画像 006
ラベンダーグラスの提供助かりました。
顆粒性色素細胞がない場合のブルーの発色の変化の大きさを学びました。
zuzu様
画像suzuki 001
赤のワイルド系品種の提供助かりました。
レッドテールのワイルドタイプはグラスになってしまうことが判りました。



今までの研究に魚を提供していただき、ありがとうございました。

まことに申し訳ありませんが、魚を提供したのに名前が漏れている方がいらっしゃればコメントにお願いいたします。
追記させていただきます。
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  1. 2016/01/11(月) 10:44:23|
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