ぐっぴーの微+

2015年10月からの知っていれば を読んでみてね。

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新しい可能性3

半優性ブルーだがレッド
なんとか、戻ってきました。青に赤が浮かんでしまう現象は、赤の色素細胞に特徴があることがわかりました。

ブルーを破る赤
この赤は、モザイクやタキシード、レッドテールの赤ではなく、ワイルド系(エンドラーズ)やフルレッドなどの真ん中が黄色で周りが赤い 2重構造を持つ色素細胞でした。青い部分は赤い色素細胞は少くなっています。
結局はこの魚は古典的レッドテール(フルレッドを省くための表記)とは別の魚でした。シンガポールもいろいろやってるんだね(あーつかれた)

推論として、新しい可能性2で青くなるはずが、赤くなったのは、赤の細胞で青が発現できなかっただけかもそれません。
また、触ったことはないですが、フルレッドの半優性ブルーも赤がにじんでしまうのかもしれません。
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  1. 2009/06/30(火) 15:51:52|
  2. 未分類
  3. | コメント:2
<<優性と劣性の狭間で。ルブラ | ホーム | 今年はこれで♪>>

コメント

フルレッドのRr 話のネタには上がるけど
私は、まだ見たこと無いです。
  1. 2009/07/03(金) 23:32:39 |
  2. URL |
  3. hiwa #-
  4. [ 編集]

話は出ているのですね。

ブルー系があるおかげで、レッドが一段低い評価のような感じがするのです。
そのような状況がブルーが不得手なレッドが多くなることで、ブルーの副産物扱いから脱却出来るとかなって思ったり。(笑
  1. 2009/07/04(土) 14:03:27 |
  2. URL |
  3. がっぴ #-
  4. [ 編集]

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