ぐっぴーの微+

2015年10月からの知っていれば を読んでみてね。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

アイボリー

まっちゃんさんからガラスのグラス風アイボリー、スーさんからラベンダーグラス、小林店長からネオブルーグラス、もちろん外産からショッカーのアイボリーからアイボリーまで。なんと恵まれた環境でアイボリーの研究をさせて頂いているのでしょうか。感謝に耐えません。

結局アイボリーという遺伝子は赤の色素細胞の抑制因子で決定です。
赤の色素自体は抑制しないのが恐ろしい。
由に青い遺伝子では絶対にありません。ブルーグラスのブルーは青い遺伝子です。そこが決定的に違います。

スポンサーサイト
  1. 2011/08/25(木) 22:55:46|
  2. 未分類
  3. | コメント:6
<<今日は記念日 | ホーム | 尾筒の赤 2>>

コメント

それなら

こんばんは^^
て事は、例えば、
ウィーンにアイボリー組み込めば、
赤スポットが何らかの変化を見せるのでしょうか?
そもそも、ウィーンの赤が、がっぴさんのいう赤い色素なのかどうかが、僕にはさっぱりなんですが、とりあえずなんでも教えてもらえるので食いついてみました(笑)
  1. 2011/08/26(金) 00:25:19 |
  2. URL |
  3. F​a​ダブル #h4ABm41A
  4. [ 編集]

やってみないとわからないけど、赤は消える可能性が高い。

これはまた痛いところを突きますなw
ウイーンやエンドラーズなどは赤と黄色を同時に持つ混合型なので、純粋な赤の色素細胞ではないので良く判りません。混合型の細胞は黄色い細胞として生き残るのか、混合型のままなのか、赤い色素細胞のように消え去るのか。
古い記事ですが、グッピーの微にウイーンの色素細胞を再度アップしておきましたので見てみてください。
  1. 2011/08/26(金) 07:29:05 |
  2. URL |
  3. がっぴ #-
  4. [ 編集]

食いついたら、歯が折れた

なんとなく、お勉強してきましたが、
解るはずもないです。でも1%くらい理解できたかな(笑)
ようは、ワイルド系の赤の発色は黄の色素細胞がベースにあるので、やってみない事にはわからないって事ですかね???

こんな事なら、微の世界が始まった時に、真面目についていっとけばよかった。
でも、がっぴさんのグッピーって、ホント「美」ではなくて「微」なんだもん(笑)
追求する物が違うから当然ですけどね。

とりあえず僕は今、マゼンタに振り回せれてるので、アイボリーはその後ですかね。

ちなみに、折れた歯はすぐ再生します。
  1. 2011/08/26(金) 21:02:42 |
  2. URL |
  3. F​a​ダブル #h4ABm41A
  4. [ 編集]

サメの様なお人じゃ!

アイボリーの部分はそのように理解してくださると助かります。マゼンタがんばってください。マゼンタはいろいろな可能性が未だ残っていると思います。
  1. 2011/08/27(土) 08:23:48 |
  2. URL |
  3. がっぴ #-
  4. [ 編集]

がっぴさん、その節は、ありがとうございました。
なんだか、iiに関してスッキリしました、
ですが、これをどう生かそうかと思案中です、
狙って作るの幅を広げて頂き、感謝します。
  1. 2011/08/29(月) 01:58:14 |
  2. URL |
  3. まっちゃん #-
  4. [ 編集]

狙って作るのは達成感が違いますよね。

iiを生かすなら、モザイクコブラとかレッドレース、ピングーなんて素敵だと思います。
モザイクコブラはコブラ焼けが回避できるのでお勧め。赤が邪魔との考えでの交配例が多いと思いますので、この際赤がメインの品種をいじっちゃいましょう!
  1. 2011/08/29(月) 12:27:32 |
  2. URL |
  3. がっぴ #-
  4. [ 編集]

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。